衣笠ろうけんは、日本医療伝道会創立の理念であるキリスト教の「愛の精神」にそって、人間の尊厳を重んじ種々の障害をもつ高齢の方々の家庭における自立を支援するため、専門スタッフが利用者・家族とご相談しながら、ふさわしいケアを提供していくことをモットーとしています。